株式会社テラ・コーポレーション

一人ひとりのいのち輝く"人財の森"へ

人むすびの場

一人ひとりがチェンジメーカー“人むすびの場”を
ともに創りませんか?

「むすひ(産霊)」とは、ものを生み出す力のことを表す古語です。 場には、不思議な力が宿ります。何かが生まれ行くエネルギーに満ちています。

「 人むすびの場」は、ご参加の皆さん全員が「場づくり人」として、思いと知恵を分かちあう「対話と創発の場」です。 

他者との対話を通じて見えてくる自分自身の思いへの気づき、次なるステップへのヒント、自然と生まれるつながりの発展の機会としていただけたらと思っています。 

私たちの世界は、「人と自然」「人と人」のつながりが薄くなり、様々な問題を抱えています。でも、世の中には人財、知恵もそこかしこにあり、結び合うことで問題解決のパワーも生まれてくるに違いありません。 

今の自分の一歩が、世の中がよくなることにつながる。そんな互いの思いを分かち合うことから、「和・環」となって、何かが変わることを信じ、行動していく人々の集まりにしたいと思います。 

第1回から54回までの実績表はこちら

「人むすびの場」が月間「信用金庫」2014年8月号で紹介されました。
⇒2014年8月号月間「信用金庫」

第123回 災害関連死ゼロ

第123回 災害関連死ゼロの社会をつくる

2018年10月19日(金)午後7時から「災害関連死を考えよう」「地域で日頃から何をやったらよいか」に関心ある経営者、ビジネスパーソン、大学職員、写真家、市民メディアプロデューサーなど10名が集い、対話しました。(感謝!)詳細はこちら

次回のお知らせ

1.第124回テーマ:「2020TOKYO ボランティア活動で何を目指すのか
                    ~個人的&社会的インパクトから考える」

2.日 程 : 平成30年11月22日(木) 午後7時~9時 
3.内 容 : ☆ゲストスピーチ☆
          沢渡 一登(さわたり・かずと)さん
          <日本財団ボランティアサポートセンター 事務局長>
          http://www.volasapo.tokyo/

 2020TOKYOに向け、ボランティアの活躍が期待されています。東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と東京都などの競技開催自治体は現在、「成功は、まさに『大会の顔』となるボランティアの皆さんの活躍にかかっています!」と呼び掛け、募集中です。
 想定は、組織委員会が募集する「大会ボランティア」8万人、「都市ボランティア」3万人の合計11万人。10月23日のまとめで、大会ボランティアは既に約5万人が応募する「人気ぶり」も示されています。このボランティア活動をやりがいを持って参加できるようにするため、 日本財団はボランティアサポートセンター(ボラサポ)を立ち上げ、応募者の研修事業などの支援に取り組む準備を進めています。今後の取り組みなどを、事務局長の沢渡一登さんにリアルな現場の感覚で語っていただき、ボランティアのあり方をいっしょに深めたいと思います。

☆人むすびカフェ(80分)
ファシリテーター:角田知行さん
ワールド・カフェの手法を用いて、ゲストのお話から連想されるアイデアやお互いの想いを対話します。

4.会 場 : EIJI PRESS Lab(渋谷区恵比寿南1-9-12 ピトレスクビル5F)
JR山手線・埼京線 恵比寿駅西口・東京メトロ 日比谷線恵比寿駅1番出口より徒歩2分。ローソンを越えた次の角「鮪や」と「バンタン」の間の道を進み、左手ビル2Fのイタリアン『ChimChim』の横のドアから入って、5Fへ。

5.参加費 : 1000円
ご関心のあるお知り合いの方がありましたら、ぜひご紹介ください!

※終了後、軽く交流会を開催します。(実費 2,000円) お申し込みは21日(水)まで。
 なお、交流会のキャンセルの場合はご連絡くださいますようお願いいたします。

※記録写真の撮影とその活用をご了承ください。

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パンフレットはこちら


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